以下、ロイターより。
三井住友フィナンシャルグループ(8316.T: 株価, ニュース, レポート)は、中国のミューチュアルファンド業界への参入を目指し、北京に本拠を置く中堅ファンドである中郵基金管理公司への20%出資を計画している。交渉に近い2人の関係筋が語った。
同関係筋らによると、三井住友FGの傘下部門が中郵基金管理公司の20%株式取得で合意した。規制当局による承認を待っている状態だという。
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(全文は、参照元サイトでご覧ください)
今回の出資が実現すれば、三井住友FGは、三菱東京UFJ信託銀行および日興アセットマネジメントに次いで、中国のファンドに投資する3番目の日本企業となるとのことですので頑張ってもらいたい。
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